明日こそ・・・「なにものてん 2」の事後報告を書きたいです・・・。
今日はちょっと・・・という感じです・・・帰った翌日でアレなんで・・・。
画家、藤高昇太の公開日記(ブログ)です。主に出展のお知らせや、近況などを書いていきたいと思います。なお、整理のために一部の記事が削除される事がありますので、ご了承ください。 ◎本ブログの文章の一部引用および画像の無断転載を許可いたしますが、以下の注意を守ったうえで、自己責任でお使いください。1.営利目的・非営利目的(何らかの収入を伴わない)に関わらず、出典の明記は大体わかる形でもかまいません。そちらのご都合に任せます。 2.政治的・社会的な信条にかかわらず、いかなる表現も許可いたしますが、最低限のTPOとモラルを守ったうえでご使用お願いいたします。なお、タイトルに◎がついた作品は、版権ネタですので無断転載をご遠慮ください。
今日、遂に東京から帰ってきました・・・。雨だと思って揺れるんじゃ・・・と思ってたけど、あんま飛行機は揺れませんでしたね・・・。朝イチを選んだからか・・・。で、乗る時はまたランプバスに乗せられて、飛行機まで・・・という感じでした・・・。こういう経験、前もあったので・・・。
でも、飛行機そのものに限っていえば、新幹線に比べてあっという間じゃね・・・まぁ倍の速度で飛ばすし・・・で、富士山が見えましたよ・・・。やっぱり『今日の芸術』で岡本 太郎氏がいいよった「八の字文化」という言葉をいつも思い出します・・・。すみませんね・・・こんな感想しか出なくて・・・もっといい言葉があるんでしょうけど・・・。
富士山・・・江ノ電に乗った時も見たな・・・。
最近、某イベントのDMを手に取って、ちょっと参加しようかと思いました。で・・・ネットでnoteとかXを見た所、本当にちょっと発言の治安が悪かったんで、参加計画はナシ&却下・・・という事で・・・。他の人も同様の指摘しとったしな・・・Xで・・・。
自分だってイベント開催する側になったら、ちゃんと聖人君子でいられる自信なんてないし、今でも聖人君子じゃないので棚上げ・・・という感じですが、やっぱり公的責任を背負う立場で文学フリマ関係とか反・反AIの立場でガラの悪い言葉や態度を選んでたら、そりゃ・・・発信が事務的なものを・・・と思う訳で・・・。
こないだもこちら側とは無関係のトラブルで、客という立場から喧嘩腰で相手にものをいってくるおじさんを目にしたばかりで、尚更ですよ・・・これは・・・。それで向こうが提供するサービスを受けようというんだから、(かなり嫌な表現ですが)正に下種の謗り食いだなと・・・。
現在、「なにものてん 2」(企画・会場:アートコンプレックスセンター様)に拙作を出展させて頂いております。設営はスタッフの方にお願いしており、この場にて厚くお礼申し上げます。
では、会場の様子をアップいたします。
それから・・・世界観の補助として、自作小説『ハッピースイーパーアワー!』も、絵葉書と一緒に出展させて頂いております。どっちかというとそっちが目玉・・・という感じで参加しようと思ったので・・・。
あらすじも写していますが、『ハッピースイーパーアワー!』は何か最近はやりの「生きづらさブーム」へのカウンター・・・みたいな感じで書いています。そこら辺、コロナを始め、「逆に起きてよかった」みたいな話をかなり見てたんで、あれ界隈、マジで風刺したかったんだよな・・・。
という事で、最終日の日曜日まで、どうかよろしくお願いします。
現在、「なにものてん 2」(企画・会場:アートコンプレックスセンター様)に出展させて頂いておりますが、アートコンプレックスセンター様でのオンラインショップでも拙作を販売中です。下記に詳細を記します。商品紹介の詳細はリンク先のページでご確認ください。
1.Shooting star 605×500mm アクリルにキャンバス 68000円(税込)
2.Imitation war 730×610mm アクリルにキャンバス 77000円(税込)
の2種類です。 どうかよろしくお願いいたします。
なお、出展についての詳しい報告は後程・・・という事で(汗)
すみません・・・本当にズボラなもので(泣)その罰かどうかはわからないけど、レストランで昼食を食べようとした時に、ウォーターサーバーと思ってスイッチを押したら、アイスが出てきた・・・何とか謝って許してもらいましたが・・・。
もうバスや電車でも冷房を使うようになり、私の家でも冷房を使うようになりました。
でも異常という言葉は使いません。ある程度は地球環境をそういう風にしたという責任感を感じており、冷房を使うんなら自業自得という事で・・・。
そういえば、はてブの受け売りになっちゃいますが、『みい山』が(知的)障害者の現実に対して理解を広げたいうのであれば、アーマード・コアシリーズの「ゲイヴン」ネタや(一昔前のメディアでさんざんやられてきた)「オカマ・レズ」ネタが果たしてLGBTQの理解促進や啓蒙に貢献したのか・・・?という話であって。あ、ちなみにゲイヴンというスラングはマジで嫌でした。
ついでに、百合やBLをそうでない作品にこじつけたり、作家がそういうのに迎合する姿勢も嫌です・・・個人的に・・・。