まぁ・・・4月に向けて、色々と準備をしていきたいと思います。
原宿まで片道50分はキツいが、ちゃんとした約束ですから・・・。
それと、宿がきちんととれんかった自分の責任でもあるし・・・。
話は変わりますが、『みいちゃんと山田さん』にまつわるレビューですが、色々精神に黒いものがかかりますね・・・ああいうの・・・。まぁ、あんまし触ったらいけんと思うし、表現の自由があるんだからやる所までやればいいとは個人的には感じますけど、なんかネットのヘイト寄りのコンテンツにカタギのメディア(出版社)が乗るのもどうなんよ・・・?とも・・・。
だってですよ・・・?Xで本作品のレビュー見たら、本気で障害者から人権が剥奪され、断種措置が行われない事に本気で傷ついている人間が滅茶苦茶おって・・・こういう付帯被害が発生するような状況にまで知名度が上がってる事態に対し、やってる方はダンマリを決めこんでいいんか・・・?そう思います・・・。
何か、最近社会や個人の抱えるセンシティブな問題を、(自分も30代なんで人のこといえませんし、みい山だけの問題じゃないと思いますが)、ネット受けする若手クリエイターが何も考えずに、Xの差別案件に便乗してバズって、それが社会的に許されん話かどうかも精査せず、そこに出版社が声をかけて・・・みたいな構図がありませんか?何か最近のオタクカルチャーのモラルハザードにどう対応していいんか・・・ちょっと、暗澹たる気分ですね・・・。