ぼちぼち取り掛かり始めてます。でも・・・プロンプトはハマったら抜け出せんくなるな・・・デジタル作画と同じじゃ・・・時間を無駄にした・・・(泣)
藤高昇太の公開日記
画家、藤高昇太の公開日記(ブログ)です。主に出展のお知らせや、近況などを書いていきたいと思います。なお、整理のために一部の記事が削除される事がありますので、ご了承ください。 ◎本ブログの文章の一部引用および画像の無断転載を許可いたしますが、以下の注意を守ったうえで、自己責任でお使いください。1.営利目的・非営利目的(何らかの収入を伴わない)に関わらず、出典の明記は大体わかる形でもかまいません。そちらのご都合に任せます。 2.政治的・社会的な信条にかかわらず、いかなる表現も許可いたしますが、最低限のTPOとモラルを守ったうえでご使用お願いいたします。なお、タイトルに◎がついた作品は、版権ネタですので無断転載をご遠慮ください。
2026年6月26日金曜日
今朝の話
まぁ・・・今日は大雨という事で電車が徐行運転をして、仕事に遅れそうになりましたが・・・何とか間に合いました・・・。よかったです・・・。
で、駅で電車を待ってる時ですよ・・・。地元ではかなり有名な大学の付属高校生が二人で、口真似をしながら知的障害者の目撃談を面白おかしく話していたので、結構イラっときました。早起きという事もあったからでしょうか。もうそういう話はXでやってください・・・という気分に・・・。まぁ・・・多分、『みい山』とか読んでるんだろうなという気持ちに・・・。憶測ですけどね・・・。
それから、 何か仙石線の新型車両に中指立ててるポストが炎上してましたけど、もう鉄道ファン界隈に自浄作用を求めて何になるのか・・・そういう考えが目立ちます。真面目にやってる分、ああいう人達が余計に悪目立ちするし、何か宮脇 俊三氏や酒井 順子氏みたいな奥ゆかしく思いやりのある発言をする鉄道ファンって、本当に少ないな・・・と感じています。
何か『英国保存鉄道』という本の冒頭における小池 滋氏の寄稿を見るにあたり、社交性やTPOとは隔絶された状況で、歪んだ「お客様は神様」主義を肥大させてきたのが今の鉄道ファン界隈だと思うのです。イギリスの鉄道愛好家のように、たとえ無償であっても社交性と責任をもって、自分が「好き」とする対象をちゃんと育てていくのとは違い、日本の鉄道ファンは排他的で狭い世界から、鉄道会社にカスハラまがいの事を繰り返してきたに過ぎないのではないか・・・そう感じています・・・。私だって、ボランティアで保存鉄道を運営しろなんていわれたら到底できませんし、ただ写真を撮り、安い切符を買っているに過ぎないので同罪・・・という自覚は十分にあるんですが・・・。
2026年6月25日木曜日
また百合っぽい話になりますが・・・
まぁ・・・自分も百合好きとしてミーハーな所もありますし、最近は百合作品自体あんまし読んでねーな・・・という所はあるんですが、この話を蒸し返そうかと思います。でも、それがメインテーマというわけじゃないし・・・。
何か個人的に、(新聞記事の声を借りて)LGBTQへの反差別を表明するなら、自分のそういう態度だって当事者への抑圧になってるんじゃないかみたいな自己反省はないんか・・・? 百合にしてもBLにしても、結局は同性愛を都合よくオモチャにしてるポルノ的な側面もあるし(だから考えなしにひけらかしていい物じゃない)、考えも無しに百合好きを押しつけてくるような姿勢に、自覚はあったのかと・・・?明らかにそうじゃない児童書に百合ラベリングをするような言動だって、LGBTQへの風評加害みたいなもんはあるんじゃないか・・・と・・・。アーマードコアにおける一部のファン界隈が、ゲイヴンネタをTPOを選ばず出してくる下品さと、紙一重だよなと・・・。
まぁ・・・こういうのこっちが書いたって所詮は自己満足だし、あっちの方がはるかに影響力をもっとるしな・・・でも・・・何か違和感をずっと感じてるんですよね・・・。個人的に・・・。
2026年6月24日水曜日
2026年6月23日火曜日
「Happy sweeper hour!」を制作しました
久々に、新作「Happy sweeper hour!」を制作しました。下に画像をアップします。
これは、こちらの「なにものてん 2」という企画展に(キャンバス画とか絵葉書とかと一緒に)出展した自作小説の表紙絵として制作しました。うーん、なんていうのか・・・そんな光らせんでよかったと・・・後悔しています・・・。それと・・・口絵と違って本体が濃くなりすぎたな・・・と思ったり・・・。でもやる事はやり切った感じです。小説の内容も・・・少し穿ち過ぎかな・・・とか思ったりするんですよ・・・ですが、紙だけじゃなく、また電子版をBOOTHで販売したいよね・・・。その時が来たらこの公開日記で知らせます・・・。
ああ・・・でも小説なんですけど、リンク先にあらすじを書いた紙の画像がありますが、何か近年、「生きづらさ」という言葉が象徴するように、自身の相対的な苦しみとか悩みを訴えるような風潮ってないですか?ですが、そこに他者の絶対的な苦境を矮小化し、解放としてとらえる事があまりにも美談としてまかり通っているような気がして・・・という感じで、あの小説を書きました。所詮は自作ですが、やっぱり楔は打っとかんと・・・という感じで・・・。
2026年6月22日月曜日
残っている鉄道
自分の範囲に限っての話にしますが、かつては鉄道も運営していたけどそれが廃止になり、鉄道名だけが残ったバス会社があります。「下電バス」とか「トモテツバス」とかいった感じです。かつての話だと、「井笠鉄道バス」もそうでしょう。
で、最近の例だとスカイレールサービスが正に社名を象徴していたスカイレールという乗り物を廃止して、バス事業に切り替えたわけですが、あの社名・・・いつまで残っているのかな・・・と感じたりします。 社名変更はしないのか・・・。
まぁ・・・同じ新交通システムの廃止という事で、ピーチライナーと同列に語られる事がありますが、ちょっと性質が違い過ぎるだろ・・・と思います・・・。正直・・・ピーチライナーはもっとアレじゃないかと・・・。
