まぁ・・・運がよければ京都の美大に・・・とは思いますが、所詮はIFでしかない・・・。
で、何か編集長の方が京都カーストのアレについて謝罪文を掲載されていましたが、カーストの語源とかも併せ、はっきりあのサイトを実名を出してスタンスの違いを説明していたのは、かなり誠実だなと思いました。「 いわゆるdeep案内のような」と・・・。
こういうのって、やっぱり慎重にやらんと、灰谷 健次郎氏が『笑いの影』とか『兎の眼』でやらかした事と同じになってしまうんですよね・・・。
語源といや、水着のビキニも同じようなもんだなとも・・・。