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2022年4月30日土曜日

時事ネタ

 まあ、時事ネタ・・・ということですが、他のアーティストさんがそういう関係に言及されているのを見て、「まあ、そういう見方もあるんだな・・・」と感じました。

個人的に私も、そこから奇をてらったようなパフォーマンスとか(みんなが叩いているのが分かった瞬間に!)俗流アベスガ論に回収されてしまうようなアートには色々思うことはありますが、だから私小説的なものばかり作るというのも違うと正直感じています・・・。

まあ、バンクシー氏とか会田 誠氏とかは好きなんですが・・・。

2022年4月29日金曜日

本が濡れました

 今日は雨が降っていて、傘をさしていたにもかかわらずバッグに入っていた本とか漫画が濡れてしまいました・・・ああいう時って、本当にグサッときちゃいますね・・・。

特にお気に入りの漫画の表紙が水でボロボロになっとった時、漂白剤で何とか修復しようとしたことがあります・・・。

そういや、こういうことってあんまし書かん方がいいと思いますが、傘を持って出かけた時に、電車や店の中にうっかり置き忘れてしまったことは数多くあります。本当に迷惑かけてすみません(汗)

話は変わりますが、核共有関係の記事をネットで見ました。

う~ん、これって広島とか長崎のことから、やるには大炎上必至だろうなと・・・。そういう壁をどうやって越えるのかも、一つの課題だなと・・・。

広島で育ち(大学も中国地方内でした)、今も広島に暮らしてる身としては、そういうゴタゴタってけっこう感じてるんですよ・・・。何度もねぇ・・・。

2022年4月28日木曜日

インフルエンサーェ・・・

 まあ、最近こういう記事を見まして・・・。

なんか(アカウント名すら書かれていない)ツイートを世論として紹介したり、ただ炎上だけを狙って作られる記事をメインとするニュースサイトには自分も思うことは色々あるわけですが・・・。


そういやガンプラってあるじゃないですが。自分もちょっとだけ嗜んでいたことがあります。

で、こういうのを見たんですよ。ひでーなこりゃ・・・。

いろいろ嫌なことをいう人って、平等に存在するんだな・・・。

2022年4月27日水曜日

船の事故

 まあ・・・観光船の事故がけっこう酷いことになっているみたいで・・・。

自分も高校生になって、母から「宮島には一人でいってはいけない!」とキツくいわれていましたが、その意味が薄々分かるような感じがします。

これまでは、「はぁ?あんな短い乗船時間でタイタニックみたいなことがそんな起こるわけねーだろ?」とせせら笑っていたのですが・・・。


まあ、もう一つ事故の話をしましょうか・・・。

学生時代に図書館から出てきた時、その駐車場から出てきた車が直進してきた車と衝突した瞬間を見たことがあります。あんまし大したスピードじゃなかったので誰も死にませんでしたが、けっこう衝撃でしたなあれは・・・。で、小学校の時に同じく交通事故を目撃した女子が嬉しそうにその様子をしゃべっていたのを思い出しました。なんかメンタル的におかしかったよな、あの子は・・・。

2022年4月26日火曜日

急ブレーキ

 昨日、電車が急ブレーキをかけました。

すわ人身事故かと思って、目をつぶりましたが、また何事もなかったかのように電車がスピードを上げたんでほっとしました。

将来の夢は電車の運転手という言葉をよく聞きますが(実際に私の小学生の時になりたい職業もそうでした)、あれは本当に一生消えないトラウマになると思います・・・。

ある程度のグロ(スプラッターは嫌です)は好きですが、実際の流血沙汰を楽しむほど私はバカではないです・・・。念のため・・・。

2022年4月24日日曜日

『赤ちゃんのホスト』を読みました

 『赤ちゃんのホスト』という漫画を読みました。

で、2巻を読んでああ・・・おるな~こういう人って思いました。

なんか「自分はエライ」みたいに捲し立ててくってかかる人が・・・。

ネットではそういうのって、ある程度はウケると思いますがリアルじゃどうかな~という思いです。小学生の時もそういうお母さんがおって、最終的におられんようになったからな・・・。

で、こういうの見たんですが、俺も大学院いってないし、大した大学じゃなかったからな・・・。でもそれをネットでわざわざ書いたり、相手に対していったりするんはちょっとどうなん?とは感じます・・・。

『死んでから本気出す』の2巻を読みました。

橋本 くらら先生の漫画『死んでから本気出す』の2巻を読みました。最終巻です。

なんか復讐系の漫画なんですけど、読後感はそんなに悪くなかったです。こういう系の作品って、その殆どが暴言とかネットリンチとかの後追いだったりして、不快感が残るだけの作品がメインだと感じることがよくあるので・・・。

寧ろどこか内省的な所があって、加害者の苦悩にもスポットライトが当てられている所が良かったなと・・・。なんか一方的に相手を罵倒したり暴行したり(つまりお気持ち制裁)するような作品にはないものが色々あったからこそ、印象に残るものがありました。