Togetterについては、まさにこれだと思います。特にコメント欄が・・・。
そういえば、PDF関係で結構格闘していました。試しにFirefox(実はChromeから半分乗り換えた状態です)でアップしたら、白い線が出ていたんで・・・で、今何とか解消しました。
ちょっとそっち方面でやったら・・・ただのアップ以外にも、色々やってみたいことがあります。もうマジでめんどいわ・・・何なのよ・・・CMYKとか分割とか・・・発狂しそうだわ・・・。
画家、藤高昇太の公開日記(ブログ)です。主に出展のお知らせや、近況などを書いていきたいと思います。なお、整理のために一部の記事が削除される事がありますので、ご了承ください。 ◎本ブログの文章の一部引用および画像の無断転載を許可いたしますが、以下の注意を守ったうえで、自己責任でお使いください。1.営利目的・非営利目的(何らかの収入を伴わない)に関わらず、出典の明記は大体わかる形でもかまいません。そちらのご都合に任せます。 2.政治的・社会的な信条にかかわらず、いかなる表現も許可いたしますが、最低限のTPOとモラルを守ったうえでご使用お願いいたします。なお、タイトルに◎がついた作品は、版権ネタですので無断転載をご遠慮ください。
『書きあぐねている人のための小説入門』という本では、「ユーモア小説」みたいなものに対して、「予定調和的な笑いは笑いではないし、実際おかしくない」と書かれていました。
なんか・・・これまで抱いていた違和感が、明確化されたと思うんですよね・・・特に、巻末で料理のレシピがついてるようなミステリ小説って、なんかまったりさを出し過ぎて不真面目になっている上、冗談がスベってるなと感じてたり・・・ 。だから、あそこら辺が個人的になんが苦手なんですよね、正直・・・。
まあ、私はコメディ映画みたいに自ら「ユーモア」を売りにしてますよという作品が好きだし、その中にはすごく※いい作品もあるのでなんか矛盾してるな・・・と思いますが(汗)
そういえば、ユーモアセンスでいえば、こことここが一番核心を突いていると思います。 「誰も傷つけないユーモアなどない」みたいな美辞麗句ってネット界隈でよく見ますが、それは言い訳だということを証明しているなと・・・。
※例えば、「もしも昨日が選べたら」とか「エディ・マーフィの劇的1週間」とかでしょうか・・・。あ、それと(ドラマですが)「フルハウス」も・・・。
お世話になっておきながら、巨大プラットフォームはもうダメかも・・・と個人的に思ってる今日です。
まあ・・・YAはともかく、児童書を意識して「ガンダム」みたいなものを書こうと思ったら、結構難しいものがあるということを思い知っています・・・。やり直したんですよ、今まで書いとったものを・・・。露骨に戦闘シーンを書かず、どうしたら「ロボット」を象徴できるのか、悩んでます・・・。
そもそも「巨大ロボット」ものが児童書というジャンルで殆どないので・・・だって、マジで見かけないんだもん・・・あったとすれば『フルティメット・アームズ』シリーズしか思い浮かばない・・・。
で・・・なんか「昔のアニメや漫画はおおらかな表現だった」みたいな話って、ちょくちょくネット上で目にすると思います。ですが、これに近いんですよね、私の考えは・・・。大体、「スカートめくり」(やそれを誘発したとされる漫画)なんて男側にとってはノスタルジーかもしれませんが、女子からすれば立派なセクハラでしかなかったわけで、そういう所から、『鋼鉄紅女』というSF小説がふと頭をよぎりました・・・。
まあ・・・iPadの話なんですが、新作を仕上げました。
それと、募金も僅かな額で恐縮ながら、してきました。
で・・・もうこのことについては、ちょっと言及はせんようにしないととも・・・。個人的に・・・。
一昨日は、『ギャルの背後に霊がいる』という漫画を、全巻一気に買いました。色々シリアスな部分があったのが作品性としてよかったです。
なんか、こういうことが起きて、お決まりのように即席の応援イラストが描かれたり、折り鶴叩きがあったりしますが、なんか違和感があるんですよね・・・。どれもこれもが・・・。個人的には、いちいちいうなよ。という感じがするんですが・・・。私も安全圏にいる身で恐縮ながら、本当は被災者のことなんかどうでもよくて、お互いが弱者をダシにした卓越アピールをしたいだけなんじゃない?と・・・。
そういえば、別アカウントにてイラストをアップしました。正直自粛すべきかな~とも思いましたが、 地震の被害と関連性が薄いことを考え、敢えて致しました。安っぽい私ですが、もっと安っぽかったら「私のイラストでみんなを元気に!」みたいなことを書いとったかもしれません・・・。
ところで、昨日は靴を買いました。JRとバス・広電では距離不相応な運賃の差があるな・・・。