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2024年3月7日木曜日

15分ヘッドの路線

 最近、面白いポストを見ました。15分ヘッドで芸備線が来るわけないだろう!と実際に利用した身としては思うわけで・・・。某駅で1時間くらい待ちましたから・・・。

で、話しは変わりますが、大学の成績とかレポートについては、もううろ覚えです。あんな学校でしたし・・・。他の人の場合ですけど、セーフティーネットとか人権思想について逆張りするようなことを小論やレポートで書いて怒られたみたいなポストを見たんですが、よくいえば迎合を恐れない、悪くいえば悪行の武勇伝かなぁ・・・と・・・。

まあ、自分が抱いた感情としては後者なんですが・・・。 

正直、反差別(にまつわる被害者心情)や福祉について理性派ぶりながら※罰当たりな言動を繰り返すオルトライト崩れみたいなものはSNSで星の数ほど見ていますが、どうしたもんかねーと感じています・・・。

 

※しかも、それを指摘されたらリベラルに迫害された(という)被害者を演じてくるので、手に負えんな・・・という感じですよね・・・。


2024年3月6日水曜日

敷居が低いという話

 まあ・・・何かを表現することについては、結構敷居が低かったりする場合ってあるじゃないですか?例えば、絵を描いたり、小説を書いてみたり、プラモデルやフリゲを制作したりとか・・・でも、何かXのポストを見ててイラっとしまして・・・ちょっと・・・。

確かに敷居が高ければ高いほど、※その集団の治安や純度が保たれるのはある程度は事実であると思います。ですが、そういう場所から自分が享受している権利や自由を自分より劣った人らに使われたくない、自分のフィールドを愚昧な人から守りたいみたいなお気持ち表明を見ると、正直なんだかなぁ・・・というか・・・。

三田村 信行氏の児童書「おとうさんがいっぱい」でも書かれていましたが、選ぶ側が選ばれる側になる(かもしれない)可能性を考えないと、ちょっと不公平なんじゃない?とうっすら思ってしまうわけですよ・・・。人権や社会などはともかく、創作やSNSみたいな所にまで蔓延っているプチ選民思想(或いはプチアパルトヘイト)みたいなものを見ると、絵を描いてる人間として「ちょっと・・・な・・・」と感じるのです・・・。


※実際、一定の学歴が無ければなれないような職業は存在しますし、そうした椅子取りゲーム的なものは正直必要悪であると思います。じゃなきゃ社会が機能しませんし。ですが、そんなフィールドでも重大なエラー(不正やミス等)が起こるっちゃあ起こるんですけど、何故かSNSではそういうのは無視していかに(怠惰と認定した上で)アンダークラスから人権を削り取るかを熱心に主張している層が・・・とも・・・。

2024年3月5日火曜日

1機だけの戦い

 なんかSTGって、大抵自機の残機が2機程度用意されてませんか?で、スコアをあげるかアイテムを取るかで残機数が上がっていくという・・・。

でも、自分がこれまで遊んできたSTGの中には・・・残機が0というものがありまして・・・要するに、被弾すればそこでもうゲームオーバーというやつです・・・。残機アップもないのですよ・・・。

でも、そういう厳しさが逆にメリハリをつけていたと感じるんですよね・・・。

 そういえば、今日は雨でした。傘持ってなかったから濡れたのです・・・。

でも、大した濡れ方じゃありませんでしたが・・・。

2024年3月4日月曜日

◎模写をしました

 優先生の漫画『五時間目の戦争』の模写をしました。

下にアップしておきます。


なんかデスゲームっぽいものが漂っている作品ですが、(最近とみに多い)そこら辺の作品とは違い、子供が戦争に行かされるという極限状況が、露悪的な暴力シーンや流血シーンを排除して描かれているのがよかったです。

何かお気持ち表明になってしまいますが、最近のデスゲーム作品って、短絡的な刺激と類型的な性悪説による残虐シーンばかりが強調され、なんかなぁ・・・と思っているので・・・。 

作品の話になりますが、銃の陰影をもう少しきちんとやらな・・・と感じました。ミリタリー関係の本も何冊か揃えとるのに・・・(汗)でも、何とかマモラ線を意識したラインは出来るようになったかな・・・とも・・・。


 

2024年3月3日日曜日

「しょせん他人事ですから」を読んでいます

 まだ、「しょせん他人事ですから」を読んでいます。

特に心底ムカついたのは、ゲーム実況者を(面白半分で)誹謗中傷していた中学生です。

大体・・・大事になっても呑気に楽観的な言動をしているのを見て、正直「お父さん殴れば?」と思っちゃったり・・・。まあ・・・ネットに疎いお父さんも他人事だったんでしょうねぇ・・・。

それはさておき、ゴールデンラズベリー賞の話にチェンジしたいと思います。

その映画は観ていないので恐縮ながら、12歳の子役を 「最低女優賞」としてノミネートした時の運営側の対応は、ゴールデンラズベリー賞たるものだなと・・・。もともとああしたユーモアはクリエイターとして耐性や解決能力のある大人に向けるべきで、(まだまだ反撃能力のない)立場の弱い子供に向けることはいじめと変わらんぞ・・・と自分も思うわけです。

まあ・・・ラジー賞に選ばれて当然だと思う作品もあれば、「何でこれが?」みたいなものもあるんですけどね・・・。

 

2024年3月2日土曜日

電気バスに乗りました

 この間バスセンターでバスを待っていると、見慣れない形のバスがやってきました。

で、車体を見ると「電気バス」という文字が・・・。そうか・・・そういう時代になったのか・・・。で、当然エンジンの音はせず、走行音は モーターだけで静かでした。

そういえばまた、薙沢 ムニン氏のゲームで遊んでいます。「ままごとのショーティカ」という作品です。まあ、試しに反撃してみたら当然バッドエンド・・・。理不尽と戦おうとしたらこうじゃ・・・で、まだ全エンディングは制覇していません・・・すみません・・・。

で、ゲーム繫がりでかつて存在したシナジー幾何学が開発したゲーム「GADGET」に話を移したいと思います。あのゲームはどちらかというと日本ではなく海外受けが大きかったようで、興味深いことにWikiのページも日本語版が無いです。そういう受け止められ方もあるんだなーと・・・。

2024年3月1日金曜日

OBとして・・・

 まあ・・・ネットの某記事を見てOBとして・・・仕方ないのかもしれませんが・・・結構不快なものを感じています。それ単体を批判すればいいのに、何でイチイチそういうことを(匂わせるために)持ってくるんでしょうか?例えば在日ロシア人に「ウクライナの人達のご冥福をお祈りします」と笑いながらいうのと同じ感覚だよね・・・と・・・まあ・・・規模は全く違いますが・・・。

で、今日は行く時に電車を一本乗り過ごしましたが 、なんとか間に合いました。国鉄廣島と呼ばれていた時代が嘘みたいです。東京や大阪に旅行するたびにアレが本当にコンプレックスだったのですよ・・・。