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2024年2月29日木曜日

今日は何もありませんでした

 今日は何もありませんでした。無事平穏でよかったです。

そういえば、スライム娘のアウラちゃんのラフを描いています。液体の性質上、重力を無視して立ちあがっているそれを描くのは・・・難しいなぁと・・・。

2024年2月28日水曜日

犯人晒し

 今日、Xのポストを見ていたら、ずっと昔に殺人犯と小学校時代に同級生だったいう人のポストを目にしました・・・。何かああいう犯人探しってウケやすいですよね・・・素人でも発達障害と書いたら、すぐ大騒ぎになるんだから・・・。

で、文集を晒すところまでくれば、どれだけ言い訳しようとインプ稼ぎや犯罪者の友達だったということで目立ちたいだけでしょ?としかいいようが・・・そういうことに批判的な引用リポストがいくつかあったのがせめてもの救いです。良識のある人は文集を晒したりしない・・・個人的に私刑だと思っている・・・正にその通りです・・・。ですが、お粗末な障害者叩きとか尤もらしい福祉論をしたり顔で書いてるようなポストが多かったのが事実ですが・・・。

そういえば、最近水関係について調べようかと思います。透き通った液体の表現とか・・・。


 

2024年2月27日火曜日

もうギリギリになってしまいましたが・・・

 もう日付変更ギリギリの時間帯になってしまいましたが、何とかブログを更新することができました。そういえば昨日地震がありましたね・・・その時は寝ていたんでビックリしました。

かなり嫌ないい方になることを承知ですが、関東大震災から100年、東日本大震災から10年とはいいますが、阪神淡路大震災はともかく、伊勢湾台風や 戦後間もない時期に福井で起きた震災に関して何年経ったか覚えているか、そこまで(全国規模で)力を入れて語り継ぐ努力がされてきたかという疑問があります。正直、東京という場所には非常にお世話になって来たし、慣れ親しんできたように大好きな場所fだってあるのですが、色々と考えてしまうものが・・・。

2024年2月26日月曜日

「スライム娘は人間と友達になりたいようだ」をプレイしました。

(ちょっと内容を変えました)

 フリーゲーム「スライム娘は人間と友達になりたいようだ」をプレイしました。ノベルゲームをプレイするのは久しぶりです。

何かどれを拾っても報われない(残酷で暴力的な)ラストが待ち構えていて、何か子供に対して残酷すぎないか・・・?と正直思いました。果たして幼気な子供同然の存在に、※理想論じゃない社会の現実を暴力で思い知らせるのは、果たしてどうなんかねー・・・と・・・。正直、味方になる大人が2、3人くらいいてもよかったんじゃないかと思ったり・・・。

そういう所から、何か※2フランシスさんに嫌悪感が・・・。でも、アウラちゃんはいいと思います。(ネタバレになるようで恐縮ながら)人間がただ優しい存在だけでないことを理解しつつも、歩み寄ろうとする姿勢・・・正に大人になった瞬間かな・・・と・・・。これから幸せになればいいですね・・・。現実においても、他者と関わる機会が増えるうちに、ただ愛されていた状態から、(早くは幼稚園から)いじめや差別の被害に遭う状況が生まれることってあると思います。だからこそ、アウラちゃんのようにただ期待が思い通りになるという幻想は捨て、悪から身を守り、味方になる人間を見つけてこの社会をサバイブしていかなければいけないという現実はあるわけで・・・。

いつかアウラちゃんの絵も描いてみたいです。スライム娘ってほんといいですよね・・・。まあそれはフェチなんですが・・・。

 

※まあ、幼稚園児に「火垂るの墓」を見せたり、平和記念資料館に引っ張っていくような善意の大人がいて、PTSDになることへの懸念すら「成長の機会」みたいに喜んでいる状況があるわけで・・・。これは私の幼稚園時代の実話からです・・・。

※2すみません、薙沢 ムニン氏のゲームってこれしかやってないんで、まだ全容がつかめてないせいもあるのですが・・・(汗)

2024年2月25日日曜日

フリーゲームをやっています

 今、フリーゲームをやっているのですが、結構可哀想だなと思います。

まあ・・・自分のフェチどストライクなんですが・・・スライム娘っていうのは・・・。

詳しいことは終わり次第書こうかと思います。

2024年2月24日土曜日

やっと完成した・・・

 今日、別名義で完成した絵があるので、某SNSにてアップします。

まあ・・・バイトが言い訳になっとるからそれを何とかせんと・・・と思います・・・。

差別的ないい方ですみませんが、これじゃただのフリーター・・・堕ちんように気をつけねば・・・。でもな・・・背景追加はなんとかやったんよ・・・自分なりに・・・。

2024年2月23日金曜日

「ステルス」を観ました

 映画「ステルス」を観ました。

なんか完全自律型(要するに遠隔操作型ではない)の新鋭無人戦闘機が落雷を受けて、その影響でAIに自我が目覚めて大変なことになり、どうしましょうか!?という話なんですけど、この評論が全てを物語っていると思います・・・。 確かに最新鋭のステルス戦闘機で他国に殴りこんで(まで)、テロリストを殲滅したい、色々とオイタをする独裁国家を躾けたいという押しつけがましい願望や、タイでのお色気シーンなど、そりゃ考えれば色々と笑えるなー・・・と思うわけです。正直ミャンマーのビル破壊はともかく、タジキスタンでのアレはマジで外道だなと思いましたよ・・・。

ですが、タロンやエディのカッコよさ、ドッグファイトの演出などがそうした矛盾を強引に掻き消しており、確かにハリウッドはそんな場所ですよねーと思うわけです。で、私は小説版も実は持っています。映画だけ見るとおバカに見える部分でも、実は色々とかなりの裏があることがわかり、良質な(アニメや映画の)ノベライズはそういうところをちゃんと外してないのでいいなと・・・。