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2022年9月15日木曜日

◎とても残念

 



高見 広春氏の小説『バトル・ロワイアル』で相馬さんが千草さんを射殺するシーンを描きました。鎌を支給されていたので鎌をもったファンイラスト(ファンアート)が多いですが、逆に銃を持っているイラストは(個人的に)少ないなと感じてこういう作品になりましたが・・・お察しの通りだ・・・(汗)

また、機会があったら千草さんとか、滝口君との交流を描いてみたいです。

ああ、そうそう。旗上君を相馬さんがバットで撲殺するシーンとかも・・・。

でも、田口 雅之先生の漫画版のグロはただの血ドバドバじゃなく、実際に人を撃ったり刺したりするとどういう風に肉がえぐれて損壊するか、みたいなことが距離とかポーズとかで正確に描かれているので、(私も含めて)他の人には安易に真似できない丁寧さがあると思います。

そういえば、セーラー服の袖口とか光の加減とか、もう少し研究せねばならんことが沢山あったので、修正するか新しいやつを描くかしたい所です・・・。